RARE GOODS
キャロウェイと言うメーカーはあまりクラブ・ウェアに関して「某プロ使用限定品」と言う商品は出てきません。
通常クラブメーカーはトップダウン戦略と称して、活躍した契約プロのネームバリューをフルに?活用します。
これは関係者からお聞きしました話ですが、ことキャロウェイ社に関してのプロ契約は人気がひとり歩きするようなプロは敬遠するそうです。
キャロウェイほどの資金力があれば大物プロを引き抜く事は充分に可能でしょう。
敢えて個性の際立たない人柄重視の選手と進んで契約を交わしているそうです・・・・・・・・。
それは契約終了後、他メーカーと契約した場合にセールスに影響があるからとか・・。T・ウッズがナイキと契約するとどうなるでしょう?
話しが逸れましたが、グッズに関しましてはセンスのいいレア物が結構あるんです。マニアにはたまりません。
充分市販されれば売れそうな商品があるんですが、これが社員限定とかで手が届きません。
日本のカタログには無いアメリカの商品も今は輸入が盛んで、入手可能ですがそんなカタログ外の商品を数点紹介させて頂きます。
過去ログ(No.1〜No.10)
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ゴルフ > 用具 > キャディバッグ > キャロウェイ 2005/2/14
名 称 詳 細 レア度 現オーナー 16inジャンボ・ディスプレイバッグ+α ディーラー&ツアーバン用&ホーム用 ★★★★★ s2h2 これまで色々集めてきたキャロウェイのキャディバッグですが、横綱級の物を紹介します。
既にキャロウェイ正規販売店の試打コーナーや、試打会場などでご覧になった方は多いと思います。
ジャイアント・ディスプレイバッグ。その迫力は凄まじいものがあります。
試打クラブを運ぶのには欠かせないバッグで、ツアーバンにも必ず積んであり、安定性も優れていますよね。
勿論、実際にクラブを満載の状態で担ぎますから、かなり頑丈に作られています。
90年後半のミニ・スタッフバッグを忠実にディフォルメした?ジャンボバッグで、もっとも欲しかったアイテムでした。
運良くオークションに出ていましたが、当時ディーラーには6万円くらいで販売していたそうです。(有償ですが・・)
海外にはたまに出品されていますが、送料が怖いですよね・・・。確実に1万5千円は掛かりそう。
これもオークションで取引のある方が出品されてまして、2年前に交渉の末、3万円で譲って頂きました。
↓当時のカタログにもしっかりと記載されています。クラブが多いので本当に重宝しますよ〜。
さて・・・・・下記の画像はなんでしょうか〜?ちょっと小振りですが。。。。
なんとジャンボに対してベビー・ディスプレイバッグとでも形容したくなるような、可愛いミニチュアバッグです。
本当に忠実にサイズダウンされて、ゴミ箱に使うのに丁度良い大きさですよ。
これはキャロウェイでも殆ど残っていないでしょう・・・。運良くアメリカで仕留めた?息子でした。^^
最近はゴミ箱からODYSSEYのパターカバー入れに昇格した模様です。
アンティーク、コレクション > 貨幣 > その他 2004/10/18
| 名 称 | 詳 細 | レア度 | 現オーナー |
| USキャロウェイ社株券 | 無効株? | ★★★ | s2h2 |
ちょっと面白いグッズをUPしてみました。普段はお目に掛かれない企業の株券です。
株券マニアなんてのも密かにいらっしゃるみたいですが、ヤフオクでも倒産株がコレクションとして流通しています。
今は亡きエリー・キャロウェイ会長の肖像画が書かれており、目に止まった瞬間から欲しくなってしまいました。
これは無効株券だと思いますが、こう言った形でコレクションするのも面白いかと思います。
現行の株券も手にして見たいですが、日本キャロウェイの株券とか買えるのでしょうかね?
上場当時に購入した方はリスクはあったかと思いますが、かなり儲けたのではないでしょうか。
ここ最近は他メーカーに押されているので、あまりメリットはないかもしれませんね。
海外では良く知るところでPAN-AM航空とかエンロンの株券が売買されています。
ヤフオクを覗きましたら、倒産した北海道拓殖銀行の株券が出品されていました。(^^)
ゴルフ > 用具 > キャディバッグ >
キャロウェイ 2004/9/26
| 名 称 | 詳 細 | レア度 | 現オーナー |
| プロモー用10.5インチツアー・バッグ | アリス・クーパー用スペアー | ★★★★★★ | s2h2 |
またしても激レアなバッグのご紹介です。今回は自分用のスペアーバッグを紹介させてください。
キャロウェイと言えば緻密な?広告戦略で良く知られていますが、これはゴルフ界だけには止まりません。
プロサーファーやカーレーサー等とも広告契約を行ったり、芸能界(最近では叶姉妹ですか;)にも用具提供をしていますよね。
そうそう、あのD・レッドベターも昔はMAXFLIでしたが、ここ最近はキャロウェイと契約しているのはご存知かと思います。
そんな中、アメリカのミュージシャンで有名なアリス・クーパーが古くからキャロウェイのカタログに登場して広告塔を担っていました。
1997年からアリス・クーパーセレブレティと言うアマチュア・トーナメントを続けている様で、とても楽しいホームページです!
HPを良く見ていると?スポンサーにテーラーメイドが・・・。そうなんです、数年前からテーラーと契約?しているようですね。
そう言った理由からか、彼の実使用と思われるプロモーション・バッグを入手する事が出来ました。
どうでしょう?市販品には見られない真っ白なキャディバッグ!キャロウェイのUS物に白いバッグはとても珍しいのです。
アメリカでは黒いバッグでないと売れない?と言う統計があるそうですが、これは目立ちたい方には最適でしょう。
口径はたっぷり10.5型でしょうか?素材も上質のPVCで、口枠の仕切り部分にもボアが貼られていますね。
またこのデザインの市販バッグは黒一色であり、2点式のショルダーベルト仕様しかありません。
良く見て貰えば判りますが、最初から3点用のサイドのベルト通しが付いています。
そしてアリス・クーパーのサイン・・・並びにPINGでお馴染みのムーンバレーCCのバッグタグが付いていました。
この様な貴重なバッグは二度と手にする事は出来ないでしょう・・・・。確かに入手時の価格も飛び抜けて高額でした。
市販品の物とは異なる、とても丁寧な作り込みにも感心しましたし、古いクラブのセッティングにマッチするバッグです。
またバッグだらけになってしまった・・・・・。
ゴルフ > 用具 > キャディバッグ >
キャロウェイ 2004/8/2
| 名 称 | 詳 細 | レア度 | 現オーナー |
| 2000’10.5inツアー・バッグ | ツアー用スペアー | ★★★★★ | IGE・JAPAN |
暫くぶりにツアーバッグが入荷致しました。今回はキャロウェイの期待の若手、タイ・トライオンの実使用バッグです。
最近は脚光を浴びなくなってしまいましたが、D・レッドベターの元できっちりスイング作りをして鍛えている事と思います。
このバッグは実際に手許に届くまでは本物?かどうか確証を得られませんでしたが、眺めていると間違い無いですね。
サイズはたっぷり10.5型のツアーバッグで、サイドにお決まりのドリンクホルダーがあります。
また、刺繍もイニシアルの他に自身のURLが施されておりました。これは間違いないでしょう。
ただし、彼のオフィシャルサイトは事情により閉鎖同様になっていますよね・・・?!?
PGAに昇格するまではゴルフに専念する様に言われたのでしょうか?
ボトムにもお決まりの黒い布地に白くcallawayと刺繍されています。9.5型の様にプリントではありません。
残念ながら各ポケットを捜索?しましたが、彼の遺留品?はありませんでした。(^^)
結構、グローブとか入っている事があったりするんですが、一度コレクターに渡っていますからある訳ありませんよね。
また、キャディ用の追加ショルダーストラップも付属しており、これがある意味ツアー用の証明だと思います。
汚れ方が一般ゴルファーの使い方とは異なると思いますが、これもいい味を出していますよね。
このバッグは世田谷のバッグマニアの店主がお店にて展示していると思います。
バッグ購入の為に色々節制?をしたと聞いていますが、それは直接本人に確認してみてください。(^^)
ホームページ上ではとても書けません(笑) う〜これでツアーバッグは何個目だろう???
ゴルフ > 用具 >アクセサリー 2004/6/21
名 称 詳 細 レア度 現オーナー ナンバーフレーム(初期物) 社販用?非売品?
★★★★★★ s2h2
最近人気急上昇↑のゴルフToday誌はキャロウェイの情報が豊富で嬉しいですよね。
数ページに及ぶレポートはマニアに取っては溜まりません。そんなスナップ写真の中で気になるアイテムが・・・。
すぐにお気付きの事だとは思いますが、そうです。ナンバーフレームの事なんです。
実は1昨年前くらいにオークションにて手に入れたのが、下記のボールロゴ入りナンバーフレーム。
確かタイトルには「幹部用・・・・世界に5枚」?と記されていたような記憶がありました。
キャロウェイ社の幹部だけが保有するみたいな事を書かれておりましたが、実際はどうなんでしょう?
右下の新しいロゴのフレームはカンパニーストアで販売していると記されていますしね・・・・。
但し、これはアメリカのオークションでも未だに見掛けたことすらありません。
実物を手に取ると結構な重量感があり、立体的な造型で非常に所有感をくすぐるフレームです。
バックの白いライセンスプレートはおそらくイミテーションでしょう・・・・。
早く愛車に取り付けてみたいですね〜。
ゴルフ > 用具 >アクセサリー 2004/5/21
名 称 詳 細 レア度 現オーナー A・パーマー ミニチュア キャディバッグ CALLAWAY製限定品
★★ s2h2
前回、お知らせ致しましたA・パーマー限定バッグが各ネットショップなどで一斉に販売されました。
一時は某ショップで168000円?なる天文学的価格で販売されたそうですが、本当にこの価格で買われたんでしょうか?
大体は7〜80000円前後で販売されていたと思われます。500本限定だったそうですが、完売したのでしょうか・・・。
残念なのは、TV中継にもありましたけど最後のマスターズで本人(パーマー)が使っていなかったことでしょう。
偉大なるパーマーさんに経緯を表してあのゴージャス?なキャディバッグを製作したのでしょうからね。
私自身も外せないアイテムかと思ったのですが、流石にこの大きさとデザインにはちょっと食指が動きませんでした。
しかし、躊躇していた皆様方にグッドなアイテムが発売されていました。そのミニチュア版です。
一緒に並べたHEXのスリーブでイメージが沸いたでしょうか?本当に可愛いキャディバッグです。
しかし、小さいからと言って侮れません。良く各ディティールをご覧になってくださいね。
小さいながらも実に雰囲気を出して再現しています。これを眺めていると本物と並べてみたい誘惑に駆られますね。
本物のバッグは500本限定ですが、これは5000個限定の発売だそうです。見付けましたら、即刻確保する事をお勧め致します。
しかし、良く出来ているな〜・・・・・。
ゴルフ > 用具 > キャディバッグ > キャロウェイ 2004/4/3
名 称 詳 細 レア度 現オーナー 2000’10.5inツアー・バッグ ツアー用スペアー ★★★★★ IGE・JAPAN
またもや発掘して参りました!ツアープレーヤー実使用バッグ。
キャロウェイ・スタッフプレーヤーの筆頭、PGAツアーのロッコ・メディエイトの物です。
過去ログのType.009でお伝えしましたとおり、今回は2個目のゲットに成功!
どうも廻りにロッコファンがいるものですから、つい仕方なく・・・・・。
モデルは今でもキャロマニの間で高い人気を誇る2000年型ツアーバッグになります。
久々に入荷したプロ物バッグです。新しい物もいいですが、黒ベースのバッグは飽きがきませんよね。
流石に3年程前に使われたであろうバッグですから、それなりの疲労感がありました。
しかし、流石はプロ用バッグ。9.5型の市販品とは比べ様の無い耐久性があり、本体はびくともしていません。
しかし、ロッコ・メディエイト選手は時計のスポンサーが好き?なんですね。現在はオーディマ・ピゲですし。
(背袋の刺繍です。一般アマチュアがここまで刺繍することは有り得ません・・・・)
日本ではキャディバッグに刺繍する事は一般的ではありませんが、どうしてもネームプレートだけに止まってしまいます。
アメリカではトップアマチュアですと背袋に刺繍する事が多いようです。ネームプレートは付いていませんし。
まあ、全米アマチュア選手権に出場するような方なら、メーカーから用具を支給される場合も有り得るんでしょうね。
アメリカのメーカーのバッグは背袋部分が無地の場合が多いのは、こう言ったオン・ネームスペースなんでしょう。
今回のバッグは先の2003年用の約半額、160ドル程度で入手致しましたが、やはり恐怖の輸入関税が掛かりました。
ゴルフクラブは意外にすんなりと送られてくる場合が多いのですが、バッグ・シューズはまず駄目ですねぇ・・・・。
しかしながら中古とはいえ、当時ツアーで揉まれた実戦用バッグが手に入ると言う事は至高の極みでしょう。
このバッグも世田谷のIGE・JAPANにて展示している筈ですので、お近くをお通りの際は是非、お立ち寄りください。
ゴルフ > 用具 >その他 2004/2/22
名 称 詳 細 レア度 現オーナー キャロウェイ・ツアーベルト アメリカ製(by James Reid) ★★★★★★ s2h2
ついに!ついに!ゲットしました。 アニカが実際に使用するベルトを・・・・。
Callawayの看板プロとして露出度が最も高く、彼女のスイング写真を各誌で見掛ける機会は多いでしょう。
良くルックアップとかフジクラのSIXシャフトに目が移行しがちですが、当初から気になっていた腰元のベルト・・・。
最近のシェブロンマーク(V)にはやや食傷気味なので、あのボールマークのバックルは気になって仕方ありません。
少し前のゴルフTODAY誌・創刊300号の最初の方のページにスイング連続写真が載っています。
表紙はNISSANオープンで絶好調のマルちゃん。この記事をご覧頂く頃には結果が判っているでしょうね。
キャロウェイ・アパレルで有名なYa.cのyugu氏に2004年のラインについて確認しましたが、色好い返事が無く・・・。
昨年末の春・夏物カタログや今年度の秋・冬物カタログにもラインナップされていないとの事でした。
ましてや、ここ最近のデザインはシェブロンマークが徹底されており、ボールマーク全廃の様子が伺えます。
ボールからは今年の新製品で完全に廃止されており、あのマークが好きな私としては大変に残念でした・・・。
実際に届いて見るまではもう半信半疑で、もう騙されてもいいという心境で待っていました。
待つ事、約1ヶ月・・・・。見た瞬間、思わず歓喜の雄叫びを発してしまいましたね。
サイズは38インチですが、通常ならガブガブ。しかし、ここのところ肥満度UP↑で悲しいかな、嬉しいかなジャストフィット!
各部のデティールをご覧ください。 派手過ぎず、かつ大人し過ぎないバランスの取れた上質のレザーベルトです。
バックルの両端にはゴルフボールの留め金が使用されてますし、”CallawayGOLF”には浅い掘り込みがなされています。
やはりボールマークの飾りが効いてますね。現物を見て判ったのですが、ベルトエンドは何と!”Odyssey”のロゴが・・・・・。
これは非常にポイントが高いですね〜。これはコーナー始まっての六つ★をあげたいと思います。★★★★★★!!!
製造メーカーはアメリカのJames Reid社ですが、ホームページを拝見したところ凄いバリエーションでした。
まだまだ世界には知られていないメーカーがあるんですね。やはり餅は餅屋に任せるべきなんでしょう。
しかし、私のウェストはアニカとは似ても似つかない、復旧不可能?のダルマっ腹です・・・・・・・。
ゴルフ > 用具 >アクセサリー 2004/1/20
名 称 詳 細 レア度 現オーナー DEMO DAY用ウォールバナー CALLAWAY製 ★★★★ IGE・JAPAN
多分、現物が日本キャロウェイにも残っていないのでは?と思われるバナーを紹介しましょう。
日本で言う試打会・・を本国アメリカCallawayでは”DEMO DAY”と称して全米各地で頻繁に行っている様です。
まあお膝元と言う事もありますが、アメリカ人は打ってなんぼで、良かったら購入するのがパターンですからね。
それも練習場(レンジ)より、圧倒的にコースのレンジでの開催が中心です。
それだけプロショップとコースの関係が密接で、クラブプロ制度が確立している証拠なんでしょう。
これはCallawayが独自に試打会を開催するときにテントや壁に貼ったりしていた物だと思います。
たまたま縁があって、昨年惜しまれながら閉店しましたCallawayリペアの先駆者さんから送って参りました。
「もう、必要ありませんし・・・」と、電話口でのその声はとても寂しげだった事を思い出します・・・。
その様な貴重な品物を譲って頂いた事に感謝すると共に今後の繁栄を祈るばかりです。
1990年代はカタログなどにアイザック・ニュートンが描かれていました。まさにCallawayのマスコットです。
この頃とは企業概念が異なってしまったのでしょうが、是非とも復活させて欲しいキャラクターですよね。
最近は構造上止む終えないのでしょうが、フュージョンがs2h2でない事に危惧しています。
どうか昔のポリシーを忘れることなく、ユーザーにとって易しいクラブを作り続けて欲しいですね。
尚、とっても大きいバナーで自宅には貼る場所が確保出来ず、泣く泣く手放した次第です。
現在は東京のIGE・JAPANの壁にてご覧になる事が出来るでしょう。(貼ってあると思います;)
ゴルフ > 用具 >ボストンバッグ 2004/1/11
名 称 詳 細 レア度 現オーナー デラックス・クーラーバッグ CALLAWAY製 ★ s2h2
友人からのプレゼントで年末に頂いた商品を紹介しましょう。これはまだアメリカでも発売前?なんでしょうか。
キャロウェイは次から次へと色々なアイテムをリリースしていますが、これもその一環でしょう。
TRAVEL COLLECTIONと言う旅行用グッズですが、これはペットボトルや缶飲料を保冷する様に出来ています。
先ずは下記の画像からイメージしてみてください。内、3枚はパッケージの写真を撮影しました。
小さめのペットボトル、缶ビール用の保冷パックやbud用の栓抜きが泣かせます・・・・・。
ちょっとしたお出かけ用のランチボックスにも使えます。キャンプに使えそうなので、とても重宝するでしょう。
クーラーボックスを荷室に積んでしまうと、ちょっとジュースを飲みたくても中々取り出すことが出来ませんし。
最低限の物を積んで車内に置いておけば、使い易いこと間違い無しでしょう。これは便利です。
これは米国Callawayがオリジナルで企画・販売する商品ですので、日本での販売は未定です。
Callawayは販売地域(欧州・日本・韓国・南米)などでそれぞれオリジナルの商品を企画・販売していますね。
勿論、ゴルフクラブで独自の商品を有するのは日本Callawayだけですが・・・・。
ヨーロッパでは本国アメリカや日本にも無い、独自のグッズを販売している様なので、時期をみて紹介して行きたいと思います。
近々新たな冬用グッズを紹介出来る予定ですから、お楽しみに・・・・。